交通事故 弁護士が等級を問わず後遺障害認定をサポート

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軽い後遺症害だからと諦めない

交通事故専門の弁護士法人サリュは、交通事故の被害者の方で、後遺障害の重さを問わず、交通事故専門の弁護士が無料相談で交通事故の法律相談をお受けしております。「等級が何級以上でなければ受けません」という法律事務所があります。軽い後遺症だと賠償金・慰謝料が少ないからです。
しかし、交通事故で後遺障害が残った場合、被害者の方は、弁護士に頼まなければ、正当な賠償金・慰謝料を得られないことが大半です。
軽い後遺症だから受けてもらえないのでは、交通事故に遭われた被害者の方は救われません。
だから、サリュは後遺症の重さに関わらず無料相談で、後遺障害認定から慰謝料獲得まで安心のフルサポートの法津相談を実施しています。

後遺障害の等級認定をお手伝

弁護士法人サリュは、後遺障害の等級認定から慰謝料獲得までをお手伝いする法律事務所です。「治療中の法律相談は受けられない」という事務所があります。等級認定は、医学的な知識のない普通の弁護士にはできないからです。
しかし、適正な後遺障害等級を獲得しなければ、適正な損害賠償・慰謝料は勝ち取れません。弁護士法人サリュは、顧問医との協同体制を構築して、年間数百件の後遺障害等級を獲得してきました。
被害者の方が、適正な損害賠償・慰謝料を受けられるようにしたい。そのために、交通事故専門の弁護士が後遺障害の等級認定の無料相談でお手伝いをしています。

後遺障害診断書のアドバイス

後遺障害の等級認定のお手伝いとは何でしょう。
その一番の肝は、後遺障害診断書に何を記載してもらうべきかのアドバイスです。これをきちんと書いてもらわなければ、適正な後遺障害等級や慰謝料の獲得はできません。
お医者さんに任せておけばいいと思われるかもしれません。しかし、お医者さんは治療の専門家ですが、後遺障害の証明をする専門家ではありません。
後遺障害診断書で証明するには、等級を獲得するための知識と経験がある専門家によるアドバイスが不可欠です。
弁護士法人サリュは、後遺症に関する知識と経験が豊富な弁護士とスタッフが、顧問医の協力を得ながら、適正なアドバイスをし等級認定から示談交渉、慰謝料請求までを無料相談でフルサポートいたします。

弁護士法人サリュからのお願い

ここで、このホームページをご覧になっている皆さんに、弁護士法人サリュから1つだけお願いがあります。それは、交通事故で怪我を負ったら、できるだけ早い段階で、無料相談にお越し頂きたいということです。
なぜなら、交通事故で適正な等級認定や示談交渉、慰謝料の獲得には、できるだけ早い段階から情報を入手して、準備を進めなければならないからです。
サリュが、被害者の方の無料相談をしているのは、そのためでもあります。どうか、交通事故で怪我を負ったら、できるだけ早く、お問合せください。
交通事故専門の弁護士とスタッフが、ご事情を伺って、無料相談のご予約を受け付けさせていただきます。

交通事故は弁護士法人サリュへご相談ください

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賠償金獲得までの流れ
適切な賠償金を得るために

賠償金獲得までの流れ


1.人身事故として届出を出す。
交通事故によって負傷した場合、警察に人身事故として届出をする必要があります。
軽い怪我だし、相手に刑事処分が科されるのはかわいそうと考えて、交通事故を物損事故として届出をしていると、状況を巡って、相手とトラブルになってしまった場合、こちらが不利になってしまう可能性もあります。
これは、交通事故の状況やその内容によって、お互いの過失割合が決まり、損害賠償額や慰謝料にも大きく影響が出てしまうからです。交通事故に遭われたらまずは、素早く適切な初期対応を行う必要があります。サリュは無料相談。
2.実況見分を申し出る
交通事故の状況に関する自分の言い分を証拠に残してもらうために、実況見分を申し出て、実況見分調書を作成してもらいましょう。警察の取調べを受けて、供述調書が作成されることがありますが、損害賠償・慰謝料の関係では証拠として利用できないこともあります。早期に実況見分調書を作成してもらう必要があります。
3.きちんと治療を受ける
交通事故に遭った後、病院にすぐにいけない方や、適切な処置を拒まれる方もいらっしゃいますが、後に損害賠償・慰謝料請求する際においても、自身の健康確保の観点からも必ず必要となりますので、交通事故に遭ってしまったら、すぐに医療機関の適切な治療を受けることが最良の選択と言えるでしょう。
そして少し早いように思われるかもしれませんが、このタイミングで交通事故専門の弁護士へ賠償金についてご相談ください。
なぜなら、この段階で交通事故専門の弁護士のアドバイスを受けながら治療を進めていくことで、適切な賠償金・慰謝料を獲得するための「適切な診断書」を整えやすくなるからです。私たち弁護士法人サリュがこのアドバイスをすることができるのは、医学知識の豊富な弁護士とスタッフが揃っているためです。
さらにこの段階では、保険会社から治療を早くやめるように圧力がかかり始める時期でもあります。保険会社が支払う賠償金・慰謝料を少しでも下げるためです。この圧力により精神的にダメージを受ける被害者も実は大変多く、相談先があることは精神衛生上にも非常にメリットのあることなのです。
4.治療の終了(症状固定)
交通事故に遭ってしまい、症状の回復が一進一退となり、治療があまり効果をあげなくなった状態のことを「症状固定」といいますが、こうなると、交通事故後治療の効果が見込めない状態であることを理由に、治療費の補償が打ち切られてしまいます。(保険会社は、症状固定前に治療費を打ち切ることもあります。)
多くの方は、こうした状況の中で交通事故の後遺障害(後遺症)で悩むことになりますが、後遺障害に関するサポート実績が豊富な弁護士法人サリュでは、この症状固定の前からご相談いただくことによって、その先の損害賠償や慰謝料に有利となるアドバイスが可能な場合がございます。
まずは、症状固定の前段階からでも、弁護士法人サリュへお気軽にご相談下さい。無料相談でしっかりと対応いたします。
症状固定後は、主治医が作成する後遺障害診断書やレントゲン、CT、MRI等の画像に基づいて、後遺障害の認定の書面審査が行われるので、主治医に適切な後遺障害診断書を作成してもらう必要があります。
弁護士法人サリュでは、後遺障害の診断書作成においてもご相談者様のサポートが可能です(無料相談)。
5.後遺障害診断書について
後遺障害診断書は、交通事故の後遺障害認定に不可欠の書類です。
ここでは、専門の弁護士が関与することによって、適切な認定を得られることが可能です。
また、診断書が出来たら、後遺障害の認定手続きを行う流れとなります。この工程でも、重要なポイントがありますので、交通事故専門の弁護士が後遺障害等級認定前から慰謝料獲得まで無料相談できちんと対応させていただきます。
6.示談交渉が始まります
後遺障害等級が決定すれば、損害賠償・慰謝料に関する示談交渉をすることになります。保険会社は、自社の基準で損害賠償・慰謝料を支払おうとしますが、裁判基準に比べると相当低額です。
それは、被害者ご本人と交渉している限り、裁判に訴えたりはしないだろうと思っているからです。
弁護士法人サリュでは、依頼者様のご意向に沿いながら、交通事故被害者側専門の法律事務所として、適正な基準での問題解決を目指します。まずは、お気軽にご無料相談をご利用ください。後遺障害認定から損害賠償・慰謝料請求まで安心フルサポートで無料相談です。
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